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Re3:とてつもないお値段の酒

 投稿者:花のお江戸の木っ端役人  投稿日:2021年 3月14日(日)21時35分15秒
  >紹興酒的な味
なるほど、何となく雰囲気は分かったような気がします。
いわゆる清酒という分類ではなく、古酒、すなわちワインの類という事ですね。

味はさすがに想像できないので、どこで飲めるのか探して見ますかね。もちろん手掛かりは全くありませんが。

この古酒はレシピのようなものが無く、再現はほぼ不可能らしいので無くなる前に味わえたらと思い投稿した次第です。
 
 

Re2:とてつもないお値段の酒

 投稿者:offpon  投稿日:2021年 3月14日(日)19時24分29秒
  どんなものかと思ってリンク先を見ると、

Storied Sake
2020

\198,000 (送料別)

アルコール分 14.5%
日本酒度 -30
酸度 5.1
アミノ酸度 3.1
火入れ 2回
内容量 500ml

この古酒は値段もスペックも、現外というより論外
といった感じですね。

新酒の時のスペックは分かりませんが、
一般的な日本酒と比較すると
日本酒度から計算した水とアルコール以外の成分量が約2.2倍、
酸度が2~3倍、アミノ酸度が約2.5倍濃い状態になっています。

味は分かりませんが、恐らく一般的な古酒特有の紹興酒的な味になっていると思います。
10年くらいの古酒ならそれほど高くないので、それを飲めば十分でないでしょうか。

値段的にとても一般庶民が買える代物ではなく、
そもそも日本酒は長期熟成させて飲むものではないので、
もちろん私は飲んでいません。

なお、日本酒は長期熟成させるものではありませんが、
本みりんは長期熟成させると美味しくなるので、
興味のある方は試してみてください。
5年くらいでこの古酒と同じような色になると思います。
 

Re:とてつもないお値段の酒

 投稿者:N曽根  投稿日:2021年 3月13日(土)21時30分50秒
  勿論、飲んでいませんが、C2H5OH が CH3COOH になっていそうな色ですね。  

とてつもないお値段の酒

 投稿者:花のお江戸の木っ端役人  投稿日:2021年 3月13日(土)19時09分6秒
  これ「飲んだよー」って人います?
20年以上熟成した日本酒ってイメージが湧かないんですが一体何系の飲み物になるのか...

https://sake100.com/item/gengai

 

リハビリ Part2

 投稿者:羽前の國の教師  投稿日:2021年 3月11日(木)22時16分39秒
  まずは「Part1」の補足。

「利尻」「大雪6号」の車両が揃ったので、
いつものように●AMA模型の編成箱にまとめて収納しようとして、ふと思い出しました。
昨年の花月園合宿から帰って、スロ54の箱を開けてみると、また車輪が外れていました。
これは中古で買って間もなく、台車の梁が曲がって車輪が外れ
ペンチで直したという履歴があり、やっぱり一度曲がり癖がつくとダメなんだなぁ~と
他の何かの部品を通販で発注したついでに、新品の●光モデルTR23を買ってありました。
で、また曲がった台車(これも●光モデルTR23の旧製品)を最新タイプに取り替えました。
今の●光モデル台車は、ブレーキシューが別部品になっていて
それはそれで、より立体的になって見栄えは良いのですが
材質が金属ダイキャストなので、プラ用接着剤では不安です。
ここに、また例の「100均瞬間接着剤」が大活躍し、快適に作業を終えることがてきました。

さて、いよいよ本題の「Part2」、●ATOキハ82系「おおぞら」13連のリニュールアル工事。

羊々会の皆様もご存知の通り、この編成は私が所有する16番車輌の中では古い方で
そもそも近所のリサイクルショップでキシ80を格安で見つけてしまったことが
16番鉄道模型へ出戻りするキッカケになったといういわくつきの編成です。
全車、室内灯を早くから装着し花月園で何度も走行させ、
多くの方に喜んでいただきました。
…が、この編成には、一部付属部品や表記類を取り付けてない車両があり、
また、先頭車キハ82正面のヘッドサイン照明が電球色で黄色く光り
さらに昔の●ATO「新室内灯」が、最近のLED室内灯に比べて非常に暗く光も均一でない…
という不満がありました。

そんな昨年、●ATOから久々の再生産に伴ってキハ82のヘッドサイン照明が白色LED化され
これだと、ライトユニットのASSYパーツを買って交換すれば…と企んだものの
同じことを考える方は当然多かったようで、発売と同時にパーツはどこも品切れ。
このへんが、通販だのみの地方在住者の辛いところです。
(帝都周辺に住んでいれば、シゴト休んでも発売日に西落合へ行けるんですが…)
で、結局新タイプキハ82を2両購入することとなり、
(中間に入るキハ82は、どっちみち照明消すので旧製品のまま)
ついでに高性能モーターになったキハ80も3両買ってしまいました…
ということで、リニューアル工事の準備は整っていたのですが
なにぶん13両という数のため、なかなか手を付けられなかったところ
思いがけなく今回2週間のリハビリ期間が発生したので、遂に手をつけることとました。
ほとんど付属の部品・標記をフル装着することが中心でしたが
手を加えたのが2点。
①室内灯を、全車現在のLEDクリアに換装(これだけで1.5諭吉様オーバー!)。
②シートに、私愛用の●セガワカッティングシートのシートカバー装着。
 (合計800枚に及びますが、なぜかこの作業楽しいんですよね~)

これが、本日完工いたしました。
ユニトラックの上に13両繋いでみると、実にイイです。
やっぱり「おおぞら」「函館-釧路」なんてサボも入り、
明るい室内灯に照らされて、白いカバーが付いた椅子もよく見え
電球色の前照灯と白色照明のヘッドサインを眺めていると
函館や釧路のホームの冷気や油煙の匂いを感じてしまいます…

ここで「サッポロ●ラシック」を「フシュ!」できないのが辛いところです。
 

リハビリ Part1

 投稿者:羽前の國の教師  投稿日:2021年 3月 6日(土)22時44分26秒
  まず取りかかったのは、入院中に届いていた
●ラムウェイの「サロンエクスプレス東京」基本5両+増結2両。
これ、なかなか優秀な製品で、車番をはじめとする各種標記は全て綺麗に印刷され
なおかつ、車端のジャンパー栓などの小部品も取り付け済み。
まぁ、実車が1編成しかないから当たり前と云えばそれまでですが
「完成品」でありながら、後付け部品がやたら多い某メーカーに見習ってほしいものです。
で、ユーザーが付けるのはテールサインと方向幕に入るデカールのみ。
…そう、この●ラムウェイというメーカー、シールじゃなくデカールが好きなんですね。
20系とか、付き合い始めの頃は戸惑いましたが、その後プラモ系雑誌などで勉強し
「スライドマークセッター」「スライドマークソフター」なるものを使うと
曲面だろうが段差だろうが、スイスイ貼れちゃうようになりました。
今回は、平面貼りだけなので「…セッター」を使ってなんなく終了
…ですが、トイレ窓も白いデカール貼って表現するのには驚きました。
ということで、この製品に手を加えたのは次の3点。
 ①車両より少し遅れて発売された「純正」室内灯の取り付け。
  屋根裏にネジ2本で取り付けるだけで、●賞堂と同様頗る簡単でイイのですが
  なぜかこのネジが1.4㎜位の極小ネジで、大いに指先のリハビリになりました。
  また、最近の他メーカー製LED照明に比べてかなり暗く感じました。
  でも、実物はこんなものなのかもしれませんね。
  スロフの展望窓からよく見える室内が肌色の成形色のままなのが気になりますが
  きっと近いうち●小屋あたりのメーカーが内装シールセットを売り出すのではと
  期待しています。
 ②機関車と連結するスロフの連結器をケーディーNo.5に交換。
  プラ板挟んで若干高さ調整するだけで、問題なく付きました。
 ③号車札(シール)の貼付。
  ネットで昔の写真を見たら数字の横に「号車」と付いたものを入れていたようなので
  ●ボリューションファクトリーから入手したシールを貼りました。

続いて手をつけたのが、入院前に途中まで進んでいた●賞堂スハ45編成6両。
これまた純正室内灯を装着し、付属のエアーホースも付け、
車番・所属標記・検査標記のインレタも貼り
●OMIXの10系客車についていたサボ類のシールの余りから
号車、種別「急行」、列車名「利尻」、行先「札幌」を貼り付けし、
既に完成済み(昨年の花月園で、皆様にもお披露目済み)の10系寝台車とかと並べてみると
何か違和感を感じます…そうか、出入口デッキ下のステップが無い!!
まぁ、目立たない部品なので●賞堂はあっさり省略したんでしょうけど
付いている車両と編成を組むと、やっぱり気になります。
ということで、●ジモデルの「塗装済みデッキ下ステップ」を通販購入し取り付けました。
ただし、スハフの車掌室側は台車と干渉するので未取り付けです。
このあたりは、運転性能を重視して妥協するところです。
これで、「ニセコ」用客車を流用せずに「利尻」「大雪6号」編成が完成しました。
ちなみに、最後のステップ部品(金属製)を付けるのに、
100均で買った瞬間接着剤(いちおう「●メダイン」ブランド)を使いましたが
なかなか使い易くて、しかもがっちり付けることができました。
100均、侮り難し…です。

さて、3つめの課題は…
まだまだ整備未着手の車両は数多くありますが
●ATOのキハ82系「おおぞら」13両編成のリニューアル工事に入りました。
詳細は、また後日…

>懐かしのCM…

日本生命のCM、イイですねぇ~。
N曽根君が見つけられない3本については
●ントリーのは、どこかの動画サイトで見た覚えがあります。
●本海味噌は、私も見つけられませんでした。
「雪がしんしん降る朝は~」のところで、厳冬期の剣・立山連峰の画像が流れ
「雪ちゃんの便りは麹味噌~」のところで貨物列車を牽くD51の後追い画像が出ます。
どなたか見つけた方は、ぜひご一報を。
●角散のは、懐かしむコメントをネットのあちこちで散見しますが
映像は、まだ見つかりません。こちらも、ぜひご一報を。

 

Re:懐かしのCM

 投稿者:N曽根  投稿日:2021年 3月 3日(水)23時09分1秒
  デ・デゴイチ イイですねー。
電化された幹線のようですが、雪のある情景において架線柱は余り気にならないです。
(これが、DF200だったら趣が変わってしまう…)
番外編のCMは、本人は自認しているのでしょうか?

なお、自身の記憶に刻まれている昭和のCMを、数十年経って改めて鑑賞してみると、
記憶上の認識の中では、記憶違いというか、部分的に自身で作り変えていたことも
判りました。(cf:2年前投稿した時の駅長篇の記述)
 

懐かしのCM

 投稿者:花のお江戸の木っ端役人  投稿日:2021年 3月 3日(水)18時28分44秒
 
私的な懐かしのCMはやはり日本生命のものですね。
 
鐵分と関係なく多くの人の記憶に刻まれているであろうCMは以下のものでしょう。
昔のニッセイCMにDD51が出演

また、鐵分は入っているものの、残念感が満載と言うのもなかなか捨てがたいものがあります。
日本生命 人生列車「約束篇」

番外編として、サントリーのCMに阿部氏が登場していたのを見つけましたのでご紹介します。
1979年サントリーオールドCM

探せばまだ色々見つかりそうで面白いですね。

https://youtu.be/_eWaz1sUbSw?t=4

 

無題

 投稿者:N曽根  投稿日:2021年 3月 2日(火)21時50分55秒
編集済
  2年前の投稿で、鐵分の多い昔のCMについて話題にしたことがありましたが、
ふと思いついて、該当する動画がないか時折検索しています。

その中で、
 ●屋:江戸むらさき特級 駅長篇(狭軌の新幹線)
は先日見つかりました。
 しかし、
 ●ントリー:ウイスキー (旧客の夜汽車(交流電機?)、BGM「夜がくる」)
と、教師殿推薦の
 ●本海味噌:雪ちゃんの麴みそ(貨物列車を牽く蒸機(D51?))
 ●角散(C11の模型)
の3点については、未だ見つかっていません。
手の空いている時に、検索ワードを色々と工夫していますが…

 ところで、検索で格闘している時、ぶら下がりの候補に
「70年代中頃~80年代中頃までのアイドルCM集」
が挙がってきたので、これを再生してみると、
offpon君のプレイリストに挙げられていたアイドルのCMも次々と…
すると、27:10~27:38 のところで、在学中に●岡さんから依頼されたアンケートで、
私の回答の基になった、当時のCMが見つかりました。
当時私は、どの人が一番というのがなかったため、どう回答するか悩んだ?のですが、
このCMでの印象が良かったというだけで選んだ次第でした。
 

Re:「車両革命の旗手たち」

 投稿者:N曽根  投稿日:2021年 3月 1日(月)18時06分31秒
  堪能いただけたとのことで何よりです。

また「模型」の楽しみ方やディテールの実現に関する指導・助言をいただき、
ありがとうございます。
 私としては以前投稿したきっかけで、昨年6月から俄かに始めたものであり、
これまで実物を所有することなどあり得ないとなれば、所有物としては自身が
若い頃に撮影した写真が、今PCに向かうこの部屋の物入れのどこかに仕舞い
込まれているだけな訳で、模型という形で馴染の深い列車を手に入れたことは
大袈裟ですが革命的でした。

 如何せん序の口の序の口で間口が狭いために、僅かに所有する車両に纏わる
特徴的な部分の造りについては、そこに気持ちが全集中?しがちとなり、
妥協する基準が、まだ定まっていないのだと思っています。
 そして木だけ(自身が着目する特徴的部分だけ)に気を取られてしまうと、
他にもデフォルメ化された多くの部分があることや、それらによって森(総体)
が視覚的にも機能・性能・コスト的にもバランス良く構成されていることをも
見失うのかなと思いました。

P.S.
 紹介した動画の映像において、20系「さくら」の走行シーンがありますが、
少々早送りで再生しているようですね。半流線形車体のゴハチは、乗務員席の
居住性は旧車体より改善されど、車体長が延伸した分、乗り心地が悪く、不評
を買っていた記述が見つかります。映像のような速さで走ったなら、20系の方
は大丈夫かも知れませんが、ゴハチの方は高速度試験記録123km/hを超えている
ように見え、車体の首を左右に振るような大きな揺れやレールから受ける振動・
衝撃は半端でなかったでしょうね。
 

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