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Re:DD51

 投稿者:N曽根  投稿日:2021年 5月13日(木)19時29分9秒
  本当に稼働機の動態保存が必要のようですね。

https://tetsudo-ch.com/11448356.html
 
 

Re:ドライブのお供を入手

 投稿者:N曽根  投稿日:2021年 5月10日(月)12時07分30秒
  > 本当に近くですね。埼玉県営鉄道は痕跡ないでしょうが。
> 唯一、川越線に越えていた橋が残っているそうです。

痕跡について、何か自分なりに調べられることがないか試してみました。
臨時掲示板の方に投稿しました。
 

404レ 急行津軽

 投稿者:N曽根  投稿日:2021年 5月 6日(木)19時34分2秒
編集済
  5日未明に暫定的に整備完了した津軽編成の画像を、臨時掲示板の方に掲載しました。
 

Re2:小部品の取り付け

 投稿者:N曽根  投稿日:2021年 5月 5日(水)21時39分14秒
編集済
  引き続き、見失ったままになっている警笛の捜索を、バックグランド・
タスクで続けていますが、未だ発見できていない状況です。
先日書いたように、●ATO 3049(後期小窓Hゴム)の警笛の予備2つを、
何かのために大事に残していたものなので、悔しさ>倍増です。
 元教師殿も言われていましたが、相当するAssyPartsを取り寄せれば
それでよいと言うものではないですね。入手した時のものがオリジナル
であるかのように思っていますので…。
 性懲りもなく、既に確認したところも含め、ここにこのような形状の
ものが在るかも知れないと、何度も視線を走らせ、合せて触指で撫でる
ように捜していますが、どこに行ってしまったのでしょう。
「アンタここに居たの?!」という感動が得られるのか、さらには、
ひょっとしたら昨年7月末の3049の整備の際に見失ったままの「握り棒」
にも遇えるか、などと勝手な期待と妄想が脳裏を過ります。


 さて、捜し物が見つかるまで、本来の整備作業をいつまでも中断して
おく訳にもいかないので、臨時青大将仕業で気分転換を図った後の昨夕、
警笛の部品が1つ欠品のままですが、作業を再開しました。
都合2つのところ、一度は見失ったが発見できた警笛を、1エンド側に
実装しました。

 なお、念には念を入れ、昨日まで使用していた足の付いた作業台を、
容量45Lの半透明の袋(護美回収用袋)に丸ごと入れて、手前に大きく
口の開いた、上・下・左・右・奥を覆うフードのようにあしらいました。
これにより、もし部品をすっ飛ばしても、袋の内面に当たる音がして、
袋の内側に落ちた部品も容易に識別し、拾い上げることができるように
なりました。

 しかしながら、手作業(手捌き)はぶきっちょなので、これは場数を
踏んで、習熟するしかありませんが、私が模型製作を行う機会は極めて
少なく、毎回初心者に戻ったような対応となるので、中々技能は向上
しないと思われます。
 なお、先日書いた、警笛用付属治具の使い方は、治具に部品をセット
してから所定の箇所に持って行って差し込むのではなく、所定の箇所で
仮付けの状態にした後、治具の先端部を部品の形状に合せて押し込むと、
容易に行えることが解りました。
 しかし、先ず適切な仮付けの状態とするのに大分手こずるので(※)、
そこは元教師殿のご指導にあった「取り付け棒」が重宝すると思いました。

※ 昨年の●ATO 3049の整備の際には、治具を上手く使いこなすことは
 できませんでした。そのため、先端の内側にスジの付いたピンセット
 を使用し、スジの谷部が警笛筒をくわえるように掴み、運転席屋根上
 に開いている差し込み穴に、警笛の基部を合せてグッと押し込むの
 ですが、基部が穴に触れた途端に、くわえが弱い(指先が緩む)ためか、
 ガクッと前または後ろ斜めに傾いてしまうため、その都度くわえ直し、
 悪戦苦闘していました。

 その他の部品(避雷器、握り棒、正面・側面ナンバープレート)を
取付け、[宇]ゴハチ89号機の整備は警笛1つ欠品の対応と、先台車換装
を残して今できる分は完了しました。


 次に、牽引機のカプラーをナックルカプラーに交換したので、
「10系津軽」編成の両端の客車(マニ37、オハフ33)についても同様に
カプラーの交換を行いました。

 同様な交換作業は、●ATO 3049に牽引させるべく昨年9月に購入した
郵便・荷物車(●ATO 10-1590)について、11月初旬に実施したマニ44
とマニ50のカプラー交換に際し、一応経験していました。
 が、しかし、このナックルカプラーは、EF58のナックルカプラーが
一体機構品となっている(例えて言うなら、親指側と他の4本指側の
部品が最初から組立てられている)のに対し、2つの部品に分かれて
いて、ユーザはこれらを合体させて、受け側の機構に組み込むように
なっています。

 昨夜はすでに日付が変わってしまっていましたが、この合体作業を、
(一時は水仕事によって角質化し、縦の深い裂け目が生じて、痛みも
伴っていた手指が、その後のケアにより完治したことから)両の手の
親指と人差指でそれぞれの部品をつまんで、やってしまおうと、
かなり意地になっていました。
でも、そういう作業にこそ、あの「組み立て棒」の出番であったと
今思っています。
 合体したナックルカプラーを分離しないように注意しながら、収めて
90°回転させる訳ですが、押さえ方が悪くて分離してしまう。分離した
部品は色が黒で、くびれた形状であるから、蟻んこのように小さい。
このようなものを諦めずにまた合体させ、組み込むこと何回トライした
だろうかと思います。
 カプラーが所望の姿で組込まれ、ようやく整備が完了した「10系津軽」
の編成と東北形[宇]ゴハチ89号機をしばし眺めていました。
時計は26時を回っていました。
 

Re:ドライブのお供を入手

 投稿者:N曽根  投稿日:2021年 5月 5日(水)16時08分43秒
  金子ねこ君のご質問に係わり、
実家の位置を示す画像を臨時掲示板にアップしましたので、
そちらを確認してください。
 

Re:ドライブのお供を入手

 投稿者:金子ねこ  投稿日:2021年 5月 5日(水)14時34分48秒
  すると、N曽根さんの実家は埼玉県営鉄道があったあたりですか?
花月園の鉄道ファンで当時の写真を初めて見てから、ずっと気になってます。
ナローの砂利取り線。雨宮の小さい蒸気機関車が走ってました。キットが
出ているので欲しいのですが、在庫切れ。
 

Re:ドライブのお供を入手

 投稿者:N曽根  投稿日:2021年 5月 5日(水)01時39分27秒
  ちなみに安比奈駅は入間川の河川敷にあり、入間川を挟んだ対岸側の、
意外と近いところに現在の私の実家があります。
高麗川の●平洋セメントは先月下旬に●発事故があったばかりですよね。
 

ドライブのお供を入手

 投稿者:OGAWA  投稿日:2021年 5月 5日(水)00時34分38秒
編集済
  ふらっと立ち寄った本屋で、昭文社の全国鉄道地図帳を発見し、
迷わず購入しました。
この一冊で今後のドライブが楽しくなりそうです。

例えば「川越、飯能、青梅」のページには、西武鉄道安比奈線(南大塚-安比奈)とか
東武鉄道越生線と高麗川を結ぶ日本セメント(太平洋セメント)埼玉工場線などが
乗っていて、思わずへぇ~となります。
北海道なんか路線だらけで面白いです。
各地の鉄道記念館や保存車両や映画ロケ地情報なども載っています。
 

Re:小部品の取り付け

 投稿者:N曽根  投稿日:2021年 5月 4日(火)09時52分56秒
編集済
  ご指導・ご助言に感謝します。

警笛の取付け方について、説明書では、
「ホイッスルは、図のようにランナー付属の治具を使用して差し込んでください。」
と図も示されていて、警笛を治具にセットしてから所定の箇所に差し込むように
思えるのですが、2つ目の時は、警笛を治具にセットしようとした時にすっ飛ばして
しまった次第です。
 私なんかは、どんなに高級なピンセットを使っても、瞬きした時に見失いそうです。

「取り付け棒」は是非とも試してみます。
「知恵を巡らせ、頭を使え、悩み抜けぬけぇ男なら…」
困らなければ知恵も出ないですが、熟練経験者のお知恵を拝借するのが早道ですね。


 余談ですが、昨日先台車のステップについて書きましたが、
EF58の正面から見た時の左右2つのステップの付き方と形状のイメージは、
・今回の上越形のタイプのものは、
 →●村けんがひげダンスをやる時に斜めに下ろした両腕と手の平の感じ…
・スノウプラウ取付け座を持っている多数派タイプのものは、
 →土俵入りした力士が蹲踞の姿勢から両腕を左右水平に伸ばし、手の平を上に
  向けた感じ…
…かな、などと勝手に思いました。

 

小部品の取り付け

 投稿者:羽前の國の元教師  投稿日:2021年 5月 4日(火)08時26分42秒
  >…取り付けようとピンセットで慎重につまんだ時に・・・・

いや~、わかりますねぇ…その悔しさと虚しさ。
捜索を諦めて、ASSYパーツなんかを取り寄せて付けたところで
ポロっと見つかったりして「なんだよ、お前ここにいたのか…」という経験が
無数にあります。
特に、ピンセットという道具を過信してはダメで
結構つかみ損なったり飛ばしたり、握力の加減が難しいです。
(価格が5000円以上する「高級」ピンセットだと大丈夫だという人もいますが…)

で、そうした小部品の取り付け時に私が重宝しているのが
割り箸や爪楊枝の先に両面テープ(弱粘着力のもの)を巻いた「取り付け棒」です。
●ATOの汽笛や信号炎管のように専用治具があるものは、コレでそこまで持って行き
治具がないものは、そのまま取付け位置まで持って行けます。
圧入(接着でなく押し込んで固定する)部品であれば、
そのまま押し込み、軽く引っ張ると一発で取り付けできます。
●ATOの16番キハ82系の旧製品は、車体側面「ドアー知らせ灯」が別部品で
直径1㎜あるかないかの部品を圧入するのに何度も飛ばしてしまいましたが
(それを見越してか、予備がかなりたくさんありましたけど…)
この「取り付け棒」でかなり改善しました。

良ければお試しください。
 

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