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レレレ:たぶん・・・

 投稿者:中曽根  投稿日:2020年 2月22日(土)18時37分59秒
  田沢湖線など、いわゆるミニ新幹線の定義は、新幹線の直通(新在直通)の目的で狭軌を改軌した、
あくまで在来線ですが、一方の越後湯沢~ガーラ湯沢間については、在来線(上越線)の支線扱い
であり、博多南線(在来線扱いであり、正式な路線名を持っている)は、またちょっと異なるよう
ですね。

●ィキ●ディアに、
 ・「ミニ新幹線」に直通する車両を「ミニ新幹線車両」としている。
 ・「ミニ新幹線」は在来線を改軌した区間を指すことが多いが、
  「ミニ新幹線車両」はフル規格区間まで乗り入れる車両と位置付けられている。
のように新在直通における「直通」と「乗り入れ」の定義や位置付けが書かれています。


> 一関盛岡間については、3日目の新青森からのはやぶさで乗車しております。

れれれ、確かに、“~、青森で昼食&お土産買って隼で帰宅。”とありますね。

 
 

レレ:たぶん・・・

 投稿者:OGAWA  投稿日:2020年 2月22日(土)13時33分59秒
編集済
  曖昧な書き方で申し訳ありません。

新幹線車両を利用しなかった区間であれば、盛岡角館間も入ります。
加えてガーラ、奥羽線、田沢湖線も新幹線区間と呼んでいいのか
分からなかったので、あえて「乗り入れ区間」としました。

一関盛岡間については、3日目の新青森からのはやぶさで乗車しております。

【にも】と書いたのは、例に示した高崎上越妙高間があるためです。


快速用のキハ110ですが、はまゆりの車両は快適な2列2列配置、
一方最上川の方は、よく見る1列2列ボックス配置でした。
田沢湖線の普通列車はロング+ボックスの、混雑時はボックス席
着席客がロングシート着席客から監視されるような構造でした。
田沢湖線普通列車は、交換や追い抜きの長時間停車が多くて楽しいです。


ところで、春の恒例行事として今後定着するかもしれない
大井川鉄道長距離鈍行の旅の告知の季節がそろそろのような気がします。
今年はどうします?
 

レ:たぶん・・・

 投稿者:中曽根  投稿日:2020年 2月22日(土)06時40分7秒
編集済
  当初報告の内容からパッと思い付いたのは、恥ずかしながらありのままに書くと、
 〇〇△△・・・盛岡一関、◇◇◇◇▽▽▽▽▽・・・もりおかかくのだて
でした。
 そのため、〇〇(漢字)と◇◇◇◇(かな)が同一駅のような妙な考察を行った
次第でした。しかし実際の行程を考慮すると交換法則は成り立たないので、
ここでは一関盛岡として、△△と◇◇◇◇が~ とすべきでした。
ちなみに盛岡~角館を考えたのは、車両の視点からでした。

>今回、東京上野間と越後湯沢ガーラ湯沢間【にも】乗っていません。

ということからは、他にも解がありやなしやと・・・
 

たぶんご名答です。

 投稿者:OGAWA  投稿日:2020年 2月22日(土)00時17分17秒
  今回、東京上野間と越後湯沢ガーラ湯沢間にも乗っていません。

次の機会には、はくたか、しらゆき、いなほ、つがる、はやぶさの
乗り継ぎで旅がしたいです。日帰りは難しそうですが。
 

れ:〇〇△△駅間と◇◇◇◇▽▽▽▽▽駅間

 投稿者:中曽根  投稿日:2020年 2月21日(金)22時14分44秒
  > もう一方の区間は、路線としては在来線の支線扱いのようです。

これで判りました。

>「ひらがな」表記はしていません。

これで確証が得られました。
 

〇〇△△駅間と◇◇◇◇▽▽▽▽▽駅間

 投稿者:OGAWA  投稿日:2020年 2月21日(金)19時17分18秒
編集済
  〇〇△△駅間と◇◇◇◇▽▽▽▽▽駅間
については、記述法が直前の例の通りなので2区間になります。

今回、新潟行きには大宮から乗りましたが、通常新幹線に乗る場合は常磐線でアクセスします。
もう一方の区間は、路線としては在来線の支線扱いのようです。
「ひらがな」表記はしていません。
 

れ:快速最上川のその後など

 投稿者:中曽根  投稿日:2020年 2月21日(金)12時36分6秒
編集済
  > 快速用のキハ110は快適。

OGAWA君の自己紹介に、「auto110 は私の支え」の一文があったのを思い出しました。

> 〇〇△△駅間と◇◇◇◇▽▽▽▽▽駅間

大人旅の報告内容から、〇〇と◇◇◇◇は、漢字とかなであれば同一駅かと考えましたが・・・

 

快速最上川のその後など

 投稿者:OGAWA  投稿日:2020年 2月21日(金)00時47分35秒
編集済
  快速最上川の遅れについてご心配いただきありがとうございます。

遅くなりましたが、その辺りを含む今冬の大人旅の報告など

時を戻そう。
使用した切符は東日本限定型です。

1日目(蝦夷集会開催日の一週間後)
隼49で一関、龍の鉄路(大船渡線)で気仙沼へ。
気仙沼で昼食を目論むも、駅が市街地のはずれにあり、
周囲に目ぼしい店がなく、そのまま乗合自動車高速輸送系にて
盛へ。
駅から5分程度のショッピングセンターで昼食。
盛駅近くの跨線橋から岩手開発鉄道の列車等を撮影後、
三陸鉄道で釜石へ。
フォルクローロ釜石泊。トレインビューの部屋ではなかった。

2日目
釜石から快速はまゆりで盛岡へ。快速用のキハ110は快適。
盛岡で昼食後、田沢湖線の普通列車で角館、角館から
こまちで秋田へ。ドーミーイン泊。
田沢湖線普通列車の座席配置がなかなか。

3日目
リゾートしらかみ橅編成で青森へ、青森で昼食&お土産買って
隼で帰宅。

以上のような感じで本編はかなり緩い旅だったため、

4日目
なくなる前に、とE4系で新潟へ。
指定は2階席の窓側が埋まっていたため、車端部の平屋席を確保。
(駅ねっとのシートマップ予約で、「次の車両」を押していくと
別ユニットの指定へ飛べないことを後に悟る。)

新潟からはいなほ3号で酒田、酒田から快速最上川で新庄、
新庄からつばさ150号で帰宅、というプランでしたが、
羽越線内中条村上間強風のため、白新線内で対向列車待ち、
中条で30分ほど抑止、再開後も徐行が続き、
快速最上川からつばさ150への乗り継ぎが微妙になってきところで
通りかかった車掌に、つばさの指定券を見せ、余目で乗り継げるか
確認。
同様の乗り継ぎを目論む乗客が他にもいたらしく、余目で快速を
待たせることに。結局1時間50分遅れで余目に到着し、快速最上川50分遅れで
発車。(酒田から快速に乗った乗客にはつばさ150に乗り継ぐ人は
いなかったのだろうか・・・。大人の道楽旅のために正規客を
待たせてしまって申し訳ない。)
その後は無事新庄に到着。悪くないだろう。
1本後のつばさ156で帰宅しました。
新庄駅でのつばさの列車変更は、発車時刻を過ぎた後でしたが、事情が事情なので、
受け入れてくれました。

ということで、来年は北海道へ行けたらいいなと思っている次第です。

今回の旅で乗っていない東日本の新幹線(車両乗り入れ)区間は、
高崎上越妙高間と〇〇△△駅間と◇◇◇◇▽▽▽▽▽駅間です。
 

レ:快速最上川

 投稿者:中曽根  投稿日:2020年 2月16日(日)19時23分8秒
編集済
  OGAWA君の50分遅れの快速最上川が、その後どうなったのか気に掛かっていましたが、
無事帰還していますよね。

 私は今回(も)参加を見送りましたが、勤め先で閲覧可能な時刻表を俯瞰する度に、
早めに、思い立った時に渡道しておかないと、エライことになると思っています。
道内に母方の親戚が点在するため、これまでも母を連れて葬儀や法事に参加すること
はあったのですが、専ら空路が主体で空港アクセス線を利用する程度であり、直近で
鐵道で渡道したのは、震災後の2011年10月に函館を往復したのが最後でした。
 今回、酔妖怪が設定された期間に参加するとすれば、1月21日の会社会議出席を
前提として、出発前までにこれまで経験したことのないような思考や作業をこなさ
なければならないことは予め心積もりしていたのですが、12月に発症した棒台枠の
障害に伴い、総本山酔妖怪を不参加とさせていただいた次第でした。

 重要連接部(右上腿付け根)の障害については、その後も多少の症状は残っては
いますが、徐々に回復に向かっています。当初患部をかばったために異状が波及した、
両上腿・下腿の連接部を健全状態にするために、自宅に置いてある腹筋台を使って、
近年さぼっていた、腹筋運動を再開し、毎朝・毎晩ちょっとずつ続けることによって、
連接部が適度に伸ばされ、それらはほぼ回復しました。そして基本的なことですが、
歩行時の姿勢を改善し、左右の上腿付け根に掛かる負荷バランスを意識することに
よって、今では小走りもできるようになりました。
 

遅くなりましたが、

 投稿者:offpon  投稿日:2020年 1月28日(火)21時38分52秒
  今年の北海道の実績です。


1月17日(金) 東京→盛岡(泊)
------------------------------------
仕事を終えて急いで東京駅へ。
ホームの売店でおにぎりを2個購入し、
こまち(E6)に乗車しました。
車内は意外とすいていて、
大宮駅を過ぎても窓際の席にはいくつか空席がありました。
私の隣の席には誰も来ないまま、
20時少し前に盛岡駅に到着。

市内を少し散歩し、
途中で見つけたスーパーで
日本酒の小瓶(あさ開純米大吟醸300ml)と
黒ラベル東北ホップを1本ずつ購入しました。

ホテルに到着後、
すぐに大浴場でひと風呂浴び、
帰り際に無料のラーメンを食べ、
部屋でビールを飲んでその日は大人しく寝ました。


1月18日(土) 盛岡→新函館北斗→長万部→倶知安→小樽→札幌(泊)
------------------------------------
ホテルから徒歩約5分の福田パンで
コッペパンを2個購入し、盛岡駅へ。
うち1つはこの日の昼食用で、
もう一つは翌日の昼食用です。

乗車したはやぶさ(H5)は
コンセント以外にも床やデッキの色とデザインが
E5系と異なっていました。

新函館北斗では
函館に寄る予定を変更し
1本前の北斗で長万部に向かいました。
途中からの乗車でしたが、
運良く座れ、隣もあいたままでした。

長万部では
まだ2時間近く時間があり、
どうやって時間をつぶそうかと考えながら駅舎を出ると、
交差点の反対側から見覚えのある顔が。
15分前の普通列車で着いたという松オフ氏でした。

すぐ近くにKY氏お勧めの「自由席」という
無料休憩所があるというので行くことに。

そこは
カニ飯屋の店舗の隣に自由に利用できるスペースを設けたもので、
入ると中は暖かく、広々としていました。
列車より幅のあるスペースに転換クロスシートが備えられ、
まさに列車の自由席がそこにありました。
おかげさまで素晴らしい場所で
窓際に酒瓶を並べて休憩と昼食を堪能することができました。

駅に戻って、
山線の普通列車でも同じように車窓に酒瓶を並べ、
山頂までくっきりと見える
ニセコアンヌプリと羊蹄山を眺めながらの0次会となりました。
ただ、羊蹄山が中山峠側から見るいつもの形と違っていたので
しばらくは別の山かと思っていました。

その後、
倶知安と小樽で乗り換え、
札幌駅で松オフ氏と別れ、
私はそのままカプセルに向かいました。

ひと眠りしてからカプセルを出て
地下道を通ってすすき野に行きました。
交差点の写真を撮ろうとうろうろしていると、
誰かが声を掛けてきました。
本日2度目の松オフ氏との遭遇でした。

羊の会は
時間前にKY氏と教師様が登場したので、
すんなりと始まりました。

今年はクーポンの関係で
ビールはドライと黒の2種類だけでしたが、
楽しく飲み食いしていると、
本日3度目の遭遇がありました。

私が最初にトイレに行って戻ってくる途中のことでした。
窓際正面の席に見覚えのあるおじさんが
ゾウアザラシのように座っていました。

AVか何かで若い女性をスカウトしている
怪しいおじさんかと思いましたが、
よく見ると山下氏とご家族でした。

次回はサプライズではなく、普通に参加しましょう。

2次会は
いつものカラオケ店で定番の曲を堪能し、
3時間で店を出ました。

今年は曲選びに迷っている間のつなぎとして用意している
「潮風の少女」を皮切りに、
去年の宿題だった「時間の国のアリス」、
松田聖子と河合奈保子を中心としたアイドルの歌で盛り上がり、
中島みゆきの歌で大きく落ち込み、
KY氏の「死ね死ね団」で納得し、
映像狙いの曲で再び盛り上がって
あっという間に3時間が過ぎました。

なお、今年は定番の曲に加えて、
新しい曲にもチャレンジしました。
A面でない松田聖子の歌を入れたところ、
教師様の反応が予想以上に良かったので安心しました。

 真冬の恋人たち、Only My Love、制服、マイアミ午前5時

ほかに、アイドル系では
 少女人形、デリケートに好きして、
 くちびるNetwork、ファースト・デイト、
 見知らぬ国のトリッパー、ラブリードリーム、
 大きな森の小さなお家、invitation、微風のメロディー、
 パステルブルーのためいき、夢色のメッセージ、
 潮風の少女、春色のエアメール、・・・

まだまだ歌いたい歌はこの何倍もあるので、
羊の会の2次会以外でも集まって
思う存分カラオケを楽しめる機会があればと思いました。


1月19日(日) 札幌→釧路→根室→東釧路→網走→北見(泊)
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札幌では去年に引き続きカプセルに宿泊しました。
今年はすすきのではなく、
2段式ではない大通りに新しくできたカプセルにしましたが、
それでも意外と不自由でした。
そして、朝食代を除くと翌日の北見のホテルの方が安いということに
違和感を覚えました。

それはともかく、
朝6時30分にカプセルを出て駅に向かう予定でしたが、
いつのまにか10分以上遅くなってしまいました。

西4丁目電停前のカプセルから15分しか時間がなかったので
地下道を急いで歩いて、札幌駅に向かうと、
改札まで10分で到着しました。
地下道が出来て本当に便利になりました。

発車2分くらい前にホームに着くと、
オホーツクに乗車する松オフ氏とKY氏がいました。

この日は朝7時ちょっと前のおおぞらで釧路に向かい、
根室を往復して釧網線に乗りました。

釧路で乗り換えて少しすると、
何度も急ブレーキがかけられ、
そのたびに鹿の群れが逃げていく様子を目撃しました。
やはり鹿が多いようです。
鷲と思われる鳥も何羽か見かけました。

根室駅に到着し、駅前の様子を見に行くと、
銚子駅のような駅舎と駅前だったかと思っていましたが、
印象が全然違っていました。

わずか12分の滞在で折り返しの列車に乗車し、
釧路方面に向かいました。
予定では釧路まで行って釧網線へ乗り換えるつもりでしたが、
往きに東釧路を通った時に
大きなスーパーが駅前にあるのを発見したので、
釧路まで行かずに東釧路で下車し、
スーパーで夕食を調達して釧網線に乗ることにしました。

朝食は非常用として金曜日に買った100円のパン1個だけで、
昼食は前日に購入した150円のコッペパン1個だけだったので、
少し贅沢しようと思いましたが、
節約のために320円の弁当にしました。
そのため3食合計で税込み500円台で済み、
学生時代の北海道旅行を思わせる状態でした。

摩周駅では停車時間がもう少しあるかと思っていましたが、
こちらの列車の到着を待って
松オフ氏とKY氏の乗る反対列車が出発しました。

その代わり、知床斜里で25分の長時間停車がありました。
改札を出るとまるで別の駅になっていて驚きました。
久慈駅のような駅舎の印象がありましたが、
全然違う立派な駅になっていました。

駅前にコンビニがあったので覗きに行くと、
富良野クラシックが普通に売られていたので、
3缶も買ってしまいました。
ビール代がこの日の3食分より高くなってしまったのは不本意でしたが、
富良野クラシックはおみやげ替わりです。

網走に到着し、
反対側に停車している留辺蘂行きに乗り換えると
乗客は私ともう一人だけで、
途中から何人か乗っては降りるという状況で、
北見に到着しました。

宿泊は網走でも良かったのですが、
翌日の乗車時間を減らすために、
網走ではなく北見泊まりとしました。

駅の近くにある複数のホテルを横目に、
少し離れた場所にあるホテルに到着すると、
すぐに大浴場でひと風呂浴びて、
帰りに無料のラーメンを食べて部屋に戻り、
この日はビールを飲まずに寝ました。


1月20日(月) 北見→旭川→札幌→新函館北斗→東京
------------------------------------
この日は、北見からただ帰るだけにしました。
大雪、ライラック、S北斗を乗り継ぎ、
新函館北斗では約30分の接続で
はやぶさ(E5)に乗車して東京まで行きました。

昼食は旭川に到着する少し前に
大雪の車内で非常用に金曜日に買った100円のパンを1個食べました。

札幌付近では
前夜から朝にかけてまとまった雪が降ったようで、
木の枝に付着した雪が見事できれいでした。

ただ帰るだけでなく、
往きに寄れなかった函館に行って
念願のラッキーピエロで夕食をとり、
最終のはやぶさに乗ることも考えましたが、
変更が面倒なことと、
東京到着が1時間半以上遅くなるのでやめました。

そのため、夕食を新函館北斗で調達しようと、
改札前の大きな売店に行くと、
普通の駅弁は売っていましたが、
おにぎりなどの安いものはありませんでした。
そこで、ホームにある小さい売店に行くと、
最後の1個のおにぎりが残っていたので、
それとサッポロクラシックを1本買って、
この日の夕食としました。

朝食はホテルのバイキングだったので、
昼食と夕食の合計で450円くらいで済みました。


1月21日(火) 東京→長野→上野
------------------------------------
指定1回分と有効期間が一日残っていたので、
意味もなく長野を往復しました。
長野ではなく仙台とか新潟を往復するとか、
あずさで松本から長野を回っても良かったのですが、
帰りが遅くなることと、
遅れや運休になると目も当てられない状況になるので、
安全を見て長野往復にしました。

定時で仕事を終えて急いで東京駅に向かうと、
17時24分発のかがやきに間に合うタイミングでしたが、
指定をとらず、8分後のあさま(E7)の自由席に乗車して
終点の長野まで行きました。

車内は東京駅から既に満席で、
大宮からは座れない人が多数いました。
それでも熊谷、高崎で多くが下車し、
その先は前日までのように空席が目立つ車内となりました。

長野駅前で牛丼屋を探しましたが見つからなかったので、
1時間ほど滞在して帰る予定を変更し、
1本前のはくたか(E7)で戻ることにしました。
以前に駅前にあった松屋はなくなってしまったようです。

結局、長野駅にはわずか20分の滞在でした。
駅の売店でカレーパンといなり1個と一番搾りを1本買って、
急いではくたかに乗り込み、少し贅沢な夕食としました。


いつのまにか長くなってしまいましたが、
こんな感じです。

次回もよろしくお願いします。
 

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