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球磨川の濁り

 投稿者:鮎ノ介  投稿日:2018年 6月14日(木)00時51分1秒
返信・引用
  田植えの準備で代掻きの濁りが排水溝に落ち各支流に流れ茶色く濁った汚泥水が多量に球磨川に・・
もう勘弁と言う位濁りが混入中・・

毎年のこの時期の恒例現象と諦めている方々が多数ですが、対する川辺川・・、

綺麗ですよね、なんで?

川辺川の周辺にも広大な田んぼは存在してますが茶色い田んぼの汚泥水が排水溝に流れてません
川辺川周辺の農家はちゃんと汚泥水が流れない様にしてるからです、

なんか特別な事してる訳ではなく、代掻き時にちゃんと水管理してるからです、

耕運後に田んぼに最適適量な水を水口(みなくち)から水を流し込み排水口(落てみ)を高くし漏水に気を付けて皆が川に流さない様に気を付けておられるからだと推測します、

水質日本一の河川、川辺川を汚さないのは当然で常識なのだそうで

方や球磨川周辺は・・、汚泥流失にはルーズな方が少なからずいらしゃる様で・・、
まあ水を当てたら多い方が良と思ってるのか、当て流しで排水口なぞ見もしない、
汚泥垂れ流し状態なぞ気にもしないのだろうか?、

近年の大馬力大型トラクターで3~4M超のドライブハローでドンドン水当てしガンガン代掻きし排水口気にしなかったら、汚泥多量落水当然ですわ、

まず代掻きでトラクターで田んぼ一周したらトラクターから降りて排水口見て汚泥漏水してないか点検しろと言いたい

代掻き終わったらもう一回トラクターから降りて水口の水量を調整し時間をかけて田んぼの水量を満水にするようにしたら完璧、

そうしたら少しの漏水で抑えられ垂れ流しは防げる、

しないんですよ・・これが・・最近特に酷い、

冷暖房のキャビン使用でトラクターから降りたくないからネ、

田んぼの泥を流す=大切な財産である田んぼの土壌を捨ててる愚行と思わないんでしょう、
【もったいない】、、田んぼから出て行く泥はあるが田んぼに入って来る泥はないんですけどね、

当方も球磨川周辺で3haほど稲作してますがオヤジが元気で当方が汚泥漏水気にせず代掻きしてたら確実にぶん殴られますね・・、

オヤジ世代が減ったし行政も形ばかりの指導で無策だしどうしようもない、

田んぼの濁りはタバコの後作の飼料稲作付けが終わる7月31日まで続きます。



 

鮎情報

 投稿者:kawakappa  投稿日:2018年 6月 6日(水)21時07分28秒
返信・引用
  鮎は、漁師も獲れていません。今日の刺し網は、4尾でした。情報によりますと、球磨川本流と聞きましたが、投げ網で8kg(80gの鮎ですと100尾)とれたように聞きました。下流に下がった感じがありますので。いつもなら、10月ごろ獲れるところ付近を、探ってみるのも一計でしょう。  

(無題)

 投稿者:つり好き  投稿日:2018年 6月 6日(水)10時47分38秒
返信・引用
  解禁から3日間で釣果1,0,3でした。おとり屋のおっちゃんにノセラレテ遥々やってきました。300万入れたけん解禁から絶対釣れる!!!との話でした。おっちゃんの刺し網には解禁から入ったのかな~?
ハミあとも見られずでしたよ。
こうなると、5月11日のどなたかの書き込みが気になります。あの大増水で、せっかく放流した稚あゆが流された!この時期の増水は致命的!!と、ありましたよね、いかがなものでしょうか?梅雨明けに期待?そんな返事が聞こえてきそうです。  300万???
 おまけに、釣り人多く、割り込みなどマナー知らず多し。トラブル発生! どうやら地元の方ではありませんでした。その日1日、気分悪かったです。地方に行ったら地元のルールに従いましょう!!!分からなければ事前に「おとり屋」さんに聞いてから入川を!!  マナーを守れない釣り人は釣り人の資格なし。
あんな素朴な田舎に来るべからず!!!!
 

鮎初釣り

 投稿者:ayusuki  投稿日:2018年 6月 4日(月)13時24分35秒
返信・引用
  > No.811[元記事へ]

6月2日:前日は田植えの為、残念ながら解禁釣行ができなくて、夜中4時から出撃しました。夜の明ける5時ごろから、皆さんのために、用意してきた刈り払機を背負って、降り口と釣り場を草払いをしました。
 人のため、世のため、鮎のためと思い良いことあるかなーと思いつつ、6時頃から竿出し開始、1時間位してからやっと、20センチの野鮎ゲットとなりこれからと思いつつも、昼まで沈黙でした。
 来る人々やっぱり釣れてないそうで、大雨流しが来ないと駄目かもしれませんね。 3日日曜日もだれもいませんでした。1週間様子を見てから再度出かけて見たいと思ってます。300万匹いるのかなー
 がまん、がまん・・・・
 

(無題)

 投稿者:鮎ノ介  投稿日:2018年 6月 2日(土)08時29分18秒
返信・引用
  昨日の鮎解禁は川辺川でと思いAM5.00から出撃、

予想通りどこのポイントも満員御礼の千客万来で入る所なし、
四浦地区から見て下り柳瀬広場の開いてた瀬肩に突撃・・

ここも下の瀬まで20名の釣り人で賑わい野鮎のアタックを今か今かと待っていましたが・・
誰の竿も立たず・・

1時間~2時間・・アレ?あれ?300万の放流は・・・、

昨日の雨で水温が下がり今日も日が照らず寒いののが原因??
イヤ最大の原因は凄い青ノリがゆらゆら~だ~!!

こんな青ノリ大発生の解禁何て初めて・・

解禁は瀬が鉄則の鮎釣りなのに瀬がダメになってますね・・

知り合いに連絡しまくりでも皆釣れない、小さいと困惑してどこ行こうかと移動中が多い

これは解禁の浅場の瀬の釣りではなく土用隠れの釣りをしなくてはと思い深場の駆け上がりや岩盤狙いに転換しなければと球磨川に転戦し4時まで最大22cmを頭になんとかツ抜けしました、、

例年の放流が思わしくない解禁なら場所を事前に厳選して解禁に挑むのに300万放流に余裕コイて今年は失敗しました・・、

本日から川辺や球磨川行かれる方は参考にしてください


 

鮎解禁情報

 投稿者:kawakappa  投稿日:2018年 6月 1日(金)11時28分8秒
返信・引用
  一通り、川辺川、球磨川、胸川、万江川と、廻ってきました。
川辺川上流五木地区は、わかりませんが、全体的に低調の釣果のようです。
まだ鮎が小さく、群れ鮎が多そうです。掛けているそばで、鮎が飛びますが、
小さい鮎が多く掛かっていません。多い人で7-8匹 少ない人は0-2匹
小さい鮎は多そうなので。今後大きくなれば期待できます。
本日昼までの投稿ですので、午後のことは、わかりません。
 

Re: (無題)

 投稿者:鮎釣ってみんね!  投稿日:2018年 5月26日(土)12時11分30秒
返信・引用
  > No.811[元記事へ]

川辺ファンさんへのお返事です。

川辺川の堰堤と言えば坂木堰堤(川辺川第一ダム)と竹の川本流堰堤・五木川ダムなどが有りますが放流の際はいずれも警報車が回るはずです。
緊急時は防災無線等も使用すると思うのですが場所によっては聞こえない場所や警報車が見落とす場所もあると思います。
違ってたらごめんなさい。

去年ですと数回支流で鉄砲水に近い状態が起きたのは覚えてますが本流への影響は濁りと少しの増水だったと思います。
何時だったのか正確に日にちと場所を記載頂ければ水位のデータなどが残ってるのである程度は調べる事も出来るのですが・・・

https://ayutsutte.com/

 

(無題)

 投稿者:川辺ファン  投稿日:2018年 5月26日(土)11時45分47秒
返信・引用
  皆さん解禁がついにカウントダウンですね。私も毎年遠方より何回かお邪魔しましておりますが、今年もワクワクしております。釣行にあたり少し気になることがありますので、どなたか教えて頂ければ有り難いです。実は、昨年、川辺川で大変怖い思いをしました。危うく命を落とすところでした。立ちこんで釣っていて、ふと上流を見たら大津波のように水かさが増えて来たのです。超!ビックリ!!して慌てて岸へ上がり間一髪!難を逃れましたが、あの時、上流を振り返っていなかったらおそらくこの世にはいません。  球磨川の増水時はサイレンが鳴る!と聞いていましたが、川辺川ではダムが無いのでサイレンなどの警報は無いのでしょうか?たまに遠方から訪れる我々としますと、非常に怖いことです。当時、現場は快晴でした。上流で豪雨でもあったのでしょう?それにしても何らかの方法で下流域に情報の伝達をして頂けないものか?事が起きてからでは、管理監督責任も問われることになりかねません。よろしくお願いします。
 

稚鮎の放流状況

 投稿者:川カッパ  投稿日:2018年 5月25日(金)18時51分15秒
返信・引用
  平成30年度版、稚鮎放流地点図が、球磨川漁協より出されております。ホームページに貼りつけましたので、ご覧下さい。  

Re: 川辺川の下流の様子

 投稿者:鮎釣ってみんね!  投稿日:2018年 5月23日(水)12時56分57秒
返信・引用
  > No.808[元記事へ]

こんにちは。
私が見た時も小さい鮎が少し多い印象でしたが場所により大きい個体の場所も有りました。
個体数は結構な数居るようなので解禁日楽しみですね!


稚鮎の干し物は琵琶湖の小鮎ではありませんか?
または、栃木との事なので湖産を毛針や網で採ったものだとも思うのですが。
テレビを見た訳では無いので憶測ですが・・・・

https://ayutsutte.com/

 

Re: 川辺川の下流の様子

 投稿者:ayusuki  投稿日:2018年 5月23日(水)08時24分23秒
返信・引用
  > No.807[元記事へ]

 昨日、遊漁券を買ってきました。帰りに川辺川を覗いてきましたが、やはり、小さい鮎の群れを見ました。
 放流数は、多いですからきっと釣れると思いますが、型の期待は今しばらくかと思います。
 話は変わりますが、先日TVで、栃木の鮎名人の方が出ておられましたが、自宅でお茶や(小料理)をして おられ、鮎の塩焼きとか出されておりましたら、鮎稚魚の干し物というか、いりこ状態にされたものを出さ れました。こんなの出していいのかゲストがたずねておられましたが、仕入れルートを知っているからと自 慢げに言われましたが、自分としては、漁協が汗水たらして鮎稚魚すくいして放流する姿を思うと非常に腹 立しく思いました。みなさんどう思われますか。
 

川辺川の下流の様子

 投稿者:川カッパ  投稿日:2018年 5月22日(火)16時57分6秒
返信・引用
  本日、柳瀬吊り橋から、長江橋まで、橋ごとに川を覗いてみましたが、小さい鮎しか見えませんでした。それなりの鮎は何処かにいるのでしょうけど、少し心配です。  

本日掬い上げ事業終了

 投稿者:川カッパ  投稿日:2018年 5月17日(木)21時53分52秒
返信・引用
  本日球磨川河口の掬い上げ事業は終了となりました。最後の河口掬い上げ鮎は、川辺川に放流されたようです。
数は4000尾以上、解禁日までもう少し待ちどうしいですね!
 

(無題)

 投稿者:アユ好き  投稿日:2018年 5月15日(火)09時15分30秒
返信・引用
  川カッパさんお返事有難うございます。ホッとしました。安心して飛行機のチケットを確保したいと思います。
今年の球磨川は大盛況になりますね。放流事業に関係して頂いた皆様に感謝申し上げます。
 

遡上鮎放流情報

 投稿者:川カッパ  投稿日:2018年 5月13日(日)14時38分9秒
返信・引用
  皆様こんにちは、今日掬い上げ現場に確認しましたところ、207万尾の遡上稚鮎を放流したそうです。中間育成、購入鮎を加えますと300万尾以上となります。
アユ好きさんこの時期増水しますと、腐れた垢や、藻が流れ川がきれいになります。鮎にとっては、大きくなる条件が整ったと思います。
 

(無題)

 投稿者:アユ好き  投稿日:2018年 5月11日(金)10時33分23秒
返信・引用
  聞いた話ですが、こないだの九州南部の大雨で川が大増水して、せっかくの稚アユが流された!!  この時期の増水は致命的では???・・・・・と。
今年は、かなり期待して、はりきっているのですが本当でしょうか?

 

(無題)

 投稿者:北九S  投稿日:2018年 5月10日(木)09時04分27秒
返信・引用
  300万匹放流おめでとうございます。私先週居ても立ってもおれず、ほおリ川、日之影、五ヶ瀬、椎葉、一ツ瀬川,川辺川、と見てきました。どこも今年は鮎がたくさん見えました。でもやはり球磨川の鮎がぬけてます、大きさがちがいます、楽しみです。川カッパさん、漁協関係者さんに感謝です。
 

書き込みありがとうございます。

 投稿者:川カッパ  投稿日:2018年 4月18日(水)22時22分49秒
返信・引用
  皆様書き込みありがとうございます。今年は、稚鮎掬い上げは好調です。3日ほど前稚鮎放流従事者より、聞いた話では168万尾放流したとの話を聞きました。今日あたりでは、170万尾を越えているのではと思います。川辺川には、相良村の中間育成鮎が25万尾は放流される予定です。もちろん、掬い上げの鮎も放流されます。下流地区の坂本にもダムがなくなったので、多く放流されます。今年は面白そうです。  

Re: おっぱいも稚鮎も天然に限る!!

 投稿者:k  投稿日:2018年 4月18日(水)17時56分11秒
返信・引用
  > No.799[元記事へ]

鮎ノ介さんへのお返事です。

鮎ノ介さま
超懐かしいお名前についついレスします。

十数年前の話ですが、川辺川上流の宮園で土地の古老に伺った事。
「昔はこの辺まで、紫色の(鮎のどの部分が紫色かは失念)ゴツい鮎が登って来よった」

当時のダムの無い頃、天然遡上の鮎は実力あったんですね!
 

おっぱいも稚鮎も天然に限る!!

 投稿者:鮎ノ介  投稿日:2018年 4月17日(火)10時09分44秒
返信・引用
  先日稚アユ掬い上げ見学してきました、
情報通りの物凄い数が群れて遡上してました、いつもはあまり動く風でない運搬トラック3台が今年はフル稼働で嬉しい悲鳴と申されてました、

経験上天然遡上が200万超えて梅雨時の極度の大雨大増水が連続しない限り球磨川、川辺川どこでも釣れる捕れると言うシーズンは間違いないと思われます、

天然稚アユは病気にも大雨、渇水にも強くまさに天からの贈り物ですね

数年前に天然が40万しか遡上せず養殖鮎系を100万以上放流したのに大雨増水の後流されたのか鮎が見えず釣れず捕れずまあ悲惨でしたね、

同じく天然遡上が近年激減し危機感を持った五ヶ瀬川は昨年末に下流の鮎漁禁止し春の海での雑魚引き網漁を自粛したら驚く様な数の稚アユが遡上してると聞いてます、

四万十や長良川でも同じような試みがなされ成功してるとかも聞いてます

球磨川漁協も頑張って欲しいものですが・・まあ執行部が内紛状態で鵜駆除もままならない体たらく、

天然遡上が今年多いのも何の分析もせず放置でしょうね・・、

養殖放流系と天然遡上系は同じ河川で育っても釣った時に良く見ると判別可能ですね・・

判別方法は色んな意味で無意味なので書かない方が良いと思いますので・・秘密です

まあ球磨川、川辺川に昔から居たネイティブな鮎は絶滅し養殖系との混雑した現在の鮎になってるとか言う方もいますし・・

そう言えば昭和の時代の鮎はもっと目つきが悪く闘争心丸出しでなんとか取り込んだ鮎が油断してるとハナカン取り付ける時によくタモから飛び出して逃げてましたね~

ウソだと言われますがデカイ鮎を引き船に入れてたらガンガンと言う音とともに投入口から飛び出てきた事が実際にありました・・、熊太郎の瀬でしたね・・、

平成になってからタモからも引き船からも全くそんな事は無くなり鮎が違ってきてるんでしょうね。
 

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