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アンプの完成、おめでとうございます

 投稿者:檸檬児  投稿日:2018年 5月21日(月)00時21分45秒
  >げんたさん

 画面で紹介された時に思わず目を剥いた異形の2A3 でしたが、完成したアンプはそれを取り囲む黒黒として堂々とした電源部が圧巻です。
 小出力の直熱三極管アンプでここまで電源部に力を入れた作品はあまり無いのではないかと思います。
 こうなるとメタボとはおっしゃるものの、むしろ球が可愛らしい姿として目に写りました。
 製作記の方も拝読いたしましたが、筐体のがっしりとした(でも優美な曲線)構造が余計な振動などものともしない、音質の向上に貢献していると思います。
 より楽しい音楽生活を愉しまれることとお祝いいたします。

 私のところのカーオーディオ用パワーIC を使いながら、分厚い鉄素材を多用したがっしり筐体に収め、馬鹿馬鹿しいほどの外部電源2台を使ったNEC A-10 復刻アンプをこのところずっと常用するようになったのも、電源と筐体との効用で安心できる音だからと思います。
 
 

メタボアンプ完成

 投稿者:げんた  投稿日:2018年 5月19日(土)20時10分43秒
  例のメタボ球2A3アンプが完成しました。
電源部を考えに考えた強化型にした結果、全体が大きくなってしまい
「メタボアンプ」という名にふさわしいサイズです。
音の方は電源部を強化した効果だと思いますが、他のどのアンプとも
違う良質な音に仕上り、手間暇を掛けた甲斐がありました。
 

私もそう思います

 投稿者:檸檬児  投稿日:2018年 1月 3日(水)09時45分22秒
  >げんたさん

 スピーカーの振動板を駆動する電力は電源の力そのものであって、アンプはその電源の出るいわば水道の蛇口のコックを正しく開け閉めしているのだと考えております。
 いくら蛇口のコックの開閉を精密にコントロールしても、元々の水量がたっぷり余裕が無いと意図通りの力で水の強弱は出せないと思うと、やはり電源の品質と量とは十二分に用意しておかないといけないと考えます。
 A-10 の場合は外部電源1個でもまともな再生音は楽しめましたが、設計者によると電源2個で意図通りに回路が動作するとのことでの(かなり)半信半疑の投資でしたが、やはりスピーカーのコントロール力で明確な差が生まれました。

 私も、まず電源をしっかりしたもので固める方針でこれからはやってゆこうと思います。
 

電源の重要性

 投稿者:げんた  投稿日:2018年 1月 1日(月)16時08分40秒
  >分不相応な程の電源を思い切って投入したのが良かったのと思い

最近、電源の重要性を再認識しています。一番に資金を投入すべき
場所は電源部ではないか?とすら考え始めました。
増幅部が正確に動作するためには、安定した電源が欠かせないのは
皆さん分かり切っている事ですが、どの製作例を見ても電源部は
似たり寄ったりで、革新的な例がありません。
MOS・FETアンプでは余裕を見て電源部を作ったつもりでしたが、
次作アンプは更に強力な電源部をと思案中です。
 

明けましておめでとうございます

 投稿者:檸檬児  投稿日:2018年 1月 1日(月)11時06分20秒
編集済
  >げんたさん

 新年、おめでとうございます。
 本年もよろしくお願いいたします。

 A-10 は結合コンデンサーに無極ケミコンを使っていることや車載アンプのICによる出力段だったことを危惧していたのですが、回路に馴染んだのかコンデンサーを交換する気が消える程に軽々とKEF 104aB をドライブして低音も切れよく再生しています。
 やはり基本設計が優れていたのと、分不相応な程の電源を思い切って投入したのが良かったのと思い、「お試し」の段階を完全に越えて我が家では不可欠なアンプになっています。
 

謹賀新年

 投稿者:げんた  投稿日:2018年 1月 1日(月)08時36分48秒
  あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い致します。

気になるA-10の調子はいかがでしょうか?
エージングが進み、良い音で鳴っている事でしょうね♪
 

シャフト受け軸受

 投稿者:白猫  投稿日:2017年 7月28日(金)06時53分18秒
  檸檬児さん
詳しい解説ありがとうございました。
掲載して頂いた写真で構造が良く分かりました。
穴が開いた軸受けなんですね。
さっそく同じのを探して購入してみます。
ありがとうございました。
 

シャフト受け軸受

 投稿者:檸檬児  投稿日:2017年 7月28日(金)00時02分10秒
  >白猫さん

 私のサイトを御覧いただき、ありだとうございます。
 タイトカップリングで軸のブレを吸収して6mm の延長シャフトを伸ばし、パネル側には真鍮製の内径6.1mm の軸受でシャフトを受けました。
 タイトカップリングを使わなくともシャフトの延長をする際にはパネル側で対になって必要なパーツで、たしかこれはタイトカップリングを買ったのと同じ店で買ったものだったと思います。

http://jomako.la.coocan.jp/se.htm

 

ボリュームのシャフトを延長する方法

 投稿者:白猫  投稿日:2017年 7月26日(水)22時07分50秒
  こんにちは。
アンプのボリュームのシャフトを延長する方法を探していて貴兄のサイトに辿り着きました。
この画像で、
http://jomako.my.coocan.jp/craft/a_amp/a24.jpg
延長した軸が右側のパネルを貫通していますが、その周囲に金色(真鍮?)の六角ボルト
がありますが、この部分はどのような構造になっているのでしょうか?
単なる飾りでしょうか?接着剤か何かで六角ボルトを貼り付けているのでしょうか?
恐れ入りますが、解説宜しくお願いします。
 

確認しました

 投稿者:檸檬児  投稿日:2017年 6月29日(木)23時58分22秒
  >げんたさん

 さっそく行ってみましたら、表玄関から何の問題もなく入場することが出来ました。
 それにしても残る謎はセキュリティー強化で同じSafari でもPC では入れなかった期間中もiPad では問題なく入れたことです。もう解決したので気にしなくとも良いことではありますが。

http://jomako.la.coocan.jp/se.htm

 

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