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5月15日でしたっけ?

 投稿者:カイト  投稿日:2010年 5月 9日(日)19時27分45秒
返信・引用
  まったく情報が掲載されませんね?お忙しいんでしょうねぇ?  
 

次回の集まり

 投稿者:カイト  投稿日:2010年 5月 4日(火)18時45分12秒
返信・引用
  日程

日取り
5月8日

内容
6月6日の役割分担決め等

場所

アスト津3階オープンスペース


時間

午後1:00

午後5:00
 

こんにちは

 投稿者:よこやま  投稿日:2010年 4月15日(木)22時43分49秒
返信・引用
  はじめまして、パソコン要約筆記サークル「ことのは」の横山と申します。
先日、松田様より要約筆記のご相談を承りました。
お引き受けできそうなので、その旨お返事いたしましたが
掲示板を拝見しましたのでこちらにもご挨拶だけ、
させていただこうと思って書き込んでいます。

また、当日は、よろしければ磁気誘導ループも設置いただけると、
Tコイル付きの補聴器をお使いの方には音声が明瞭に聞こえるかと
思います(ただしセンターの放送設備と接続させてもらう必要がありますが)。
松阪市役所からも借りられますし、「ことのは」でもご用意できますので
またご検討いただければと思います。(いずれも無料で可能です)
※設置・接続について分かりにくければご相談くださいm(__)m

【参考】磁気誘導ループメーカー「ソナール」公式サイト
http://www.sonar-loop.com/

http://mie-pcy.hp.infoseek.co.jp/

 

すみませんm(_ _)m

 投稿者:ニシワキ  投稿日:2010年 4月12日(月)22時08分32秒
返信・引用
  カイトさん

どうも、ありがとうございます。
全然気付いていませんでした(汗)。
まったくの打ち間違いです。

直していただいた通りです。
 

Re: お疲れ様です。

 投稿者:カイト  投稿日:2010年 4月11日(日)22時29分48秒
返信・引用
  > No.5[元記事へ]

ニシワキさんへのお返事です。

> 今日は皆さん疲れ様でした。
>
> いろいろな意見が出て、収拾がつかない面もありましたが、たくさん集まっていて、いろいろな意見が出て、何かが始まる、という印象を持ちました。
>
> 何よりも、当日、たくさんの人に集まってもらいたいと思います。
>
> 一人でも多くの人が参加したくなくなるようなアイデアを思いついたら、ぜひ意見をお寄せ下さい。
>
> 集いの趣旨とか意図とかが分かりにくい、などの意見もあれば、ぜひ書き込んで下さい。
>
> 多くの人に分かりやすく、来てみたい、と思わせるように伝えていきたいですね。

参加したくなくなってしまっては、駄目なのでは?
この場合、
一人でも多くの方が参加したくなる様なアイディアを…
が正しいのでは…。
勿論もう判っていらっしゃるとは、思いましたが、一応までに。
 

お疲れ様です。

 投稿者:ニシワキ  投稿日:2010年 4月10日(土)23時07分28秒
返信・引用
  今日は皆さん疲れ様でした。

いろいろな意見が出て、収拾がつかない面もありましたが、たくさん集まっていて、いろいろな意見が出て、何かが始まる、という印象を持ちました。

何よりも、当日、たくさんの人に集まってもらいたいと思います。

一人でも多くの人が参加したくなくなるようなアイデアを思いついたら、ぜひ意見をお寄せ下さい。

集いの趣旨とか意図とかが分かりにくい、などの意見もあれば、ぜひ書き込んで下さい。

多くの人に分かりやすく、来てみたい、と思わせるように伝えていきたいですね。
 

県有車椅子リフト付きバス「太陽号」を予約しました。

 投稿者:ひろしメール  投稿日:2010年 3月18日(木)10時38分38秒
返信・引用
   みなさんこんにちは。

 「障害」当事者の集い実行委員会では、施設で暮らしている障害当事者の人たちも、この集いにぜひ参加してもらいたいなぁと思っています。

 入所施設に生活している場合、外出したいなぁと思うと、公的なサービスとしての移動支援やホームヘルプサービスが利用できないために、ボランティアを確保するしかありません。
 だから、行きたいけど、無理だなぁと思って、諦めざるを得ない状況にあります。

そうした人にこそ、この集いが必要なんだと思います。

少しでも、入所施設で生活している人が気軽に参加してもらえればと思い、三重県が所有するリフトバス「太陽号」を6月6日の1日、予約しました。

 そのリフト付きバス「太陽号」を使って、集いに参加してみたいなぁと思う三重県内の入所施設の方、入所施設の職員の方は、ぜひご連絡ください。

新しくなった「太陽号」で、「障害」当事者の集いに参加しましょう。


新しくなった「太陽号」について、詳しくは、http://www.pref.mie.jp/KENKIKA/SOGOH/details/index.asp?cd=2010030188&ctr=navi&key=s04769

をご覧下さい。
 

講師の方が、決定しました!!

 投稿者:ひろしメール  投稿日:2010年 3月16日(火)17時16分52秒
返信・引用
  障害当事者の集いで、講演会をしようと思っていましたが、今まで、講師の方が決っていませんでした。

本日、講師をお願いしようと思っていた方と連絡をとり、快く了解していただけました。

講師の方は、佐野武和さん。社会福祉法人 ぽてとファーム事業団代表理事で、CIL湖北代表、・JIL人権委員会員をされている方です。

いろいろなことを佐野さんから、学び取りましょう。
そして、いろいろと意見交流をして、いい刺激をもらいましょう。
 

なぜ「障害」当事者の集いを企画しようと思ったの??

 投稿者:ひろしメール  投稿日:2010年 3月16日(火)11時55分48秒
返信・引用
   障害のある人に関するイベントや催しに、障害のある本人が参加している光景を見ることは少ない。障害のある人が、本当に必要な情報が、障害のある本人は知らないことが多い気がする。障害のある人たちを取り巻く法律も、いろいろと変わろうとしているのに、情報が入ってこない。

障害のある人もない人も、障害のある人を取り巻く状況が今どうなっているのか?障害のある人が今どんなことで困っているのか??
そんなことを障害のある人たちからまず、発信してみる。。。そんな試みをしてみたいなぁ。
その「発信」が、いろいろな人をつなぎ、共感で包み込んでいくようなまちになっていければいいなぁと思い、このイベントを企画してみました。

何もかもが初めてのこと、お金も何のありませんが、何かはじまるような気がして、わくわくしています。

みなさん、どんどん、書き込んでくださいね。
 

障害当事者の集いについて

 投稿者:ひろしメール  投稿日:2010年 3月16日(火)11時41分31秒
返信・引用
  第2回「障害」当事者の集い
一緒にやりたい人、応援してくれる人ただいま募集中です。

「障害」当事者の集いは、2010年6月6日(日)に松阪市産業振興センター
で行います。

その内容は、
①  プレイベント―映画「こんちくしょう」の上映 10:00~12:00まで

②障害当事者の集い1:00~4:30分まで
・名張の障害当事者バンド「ヒューマリズム」によるバンド演奏
・講演会(1時間30分程度) 講師未定
・各種団体からの情報発信やアピール
 ※三重を元気にしようとしている団体や障害者の働く場などについて取り組んでいる団体相互がつながっていける機会としたいなぁと思っています。

☆こんな人を探しています!
 ・自分たちの取り組みを紹介したい人や団体
 ・当日の障害のある参加者のボランティアをしてみたい人
 ・チラシ作製やホームページ等を通して、情報発信してくれる人
 ・名張の障害当事者バンド「ヒューマリズム」といっしょに演奏してみたいなぁと思う人…。
 ・地域で、施設で暮らしている障害のある人とお友だちというひと


★映画「こんちくしょう」の上映試写会と「障害」当事者の集い実行委員会開催★

 日時:3月22日(祝) 午後1:30~(受付 1:00から)
 場所:アスト津3階 市民活動センター ミーティングルームA

◎参加者も、スタッフも、それぞれが楽しめる集いにしたいなぁと思っています。

☆映画「こんちくしょう」のあらすじ
 戦後の混乱期を経て、ようやく障害者福祉が恥始まろうとしていた1950年代、それまで在宅に監置されてきた脳性マヒ者の一部の人たちが声を上げ始めた。最も早くには光明養護学校卒業生を中心とした「しののめの会」を結成(1957年) 名古屋で「ともしびの会」創設、その名古屋のメンバーが転居し広島で1957年「ひかりの会」が結成された。
 交通、通信手段が発達していなかったこの時代に、重い障害を持った脳性マヒ者が自然発生的にネットワークを形成していったのは、文芸等の自己表現活動があったから阿である。「深海に生きる魚族のように自ら燃えなければどこにも光はない」 全国に点在する脳性マヒ者が、「生きる」こと、自らの存在の社会化を求め、底辺からの声が点を線として繋げ、それぞれが絡み合っていったのであった。

 幼少、子ども時代戦火を生き抜いた木村浩子、横田弘、田部正行。
満州に生まれ16歳で母との死別、将来を悲観して服毒自殺、一命を取り留めるが施設を転々とし施設の非人間的な扱いを告発、その中で、「ひかりの会」と出会った木村。
 16歳で被爆、早くに父を亡くし孤独な留守番生活から絵画、詩作活動に励むしかなった田部は「ひかりの会」創設に関わり、その中で木村と出会い二人の共同生活が始まる。
 まさにその頃、遠く神奈川にいた横田は文学活動からラジオで障害者の文芸仲間と出会い、そこから青い芝の会を知り、脳性マヒ者の生活共同体「マハラバ村」に参加する…。
 高度経済成長を迎え、親・家族の要望を踏まえた「重度障害者全員の施設収容」へと国が動きはじめようとしていたまさにその時、3人は自立生活へと歩んでいく。そして彼らは障害者を排除して止まない社会を告発し障害者の生存権を強烈に主張する運動へと踏み出していく…。(http://www6.plala.or.jp/asobigumo/pg58.htmlより
 

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