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Mission accomplished!

 投稿者:Christineメール  投稿日:2001年 1月18日(木)01時50分46秒
  Halo Hide...
Akemashite omedetou gozaimasu! Apa kabar?

Akhirnya saya bisa membaca homepage kamu soalnya selalu jadi MOJIBAKE. Ternyata isinya bagus semua dan menarik untuk disimak. Tapi kadang-kadang bahasa Jepangnya sulit ya...

'Mission Impossible' sudah berhasil tiketnya sudah ada. Dutch Arilines 29 January 19:40 PM shuppatsu. (Rate 1 US Dollar= Rp. 9600 mahal ya...gomen ne)Kapan tiketnya mau diambil?

Buku kamu di tempat fotokopi katanya hilang (toonan ajia no chuugoku no shakai?). Tetapi sudah ditemukan dan sudah diambil.

Saya juga sudah dapat pemberitahuan dari The Japan Foundation tentang hasil Nihongo Nouryouku Shiken 1-kyuu dan ternyata saya tidak lulus...sedih sekali.
Nilainya kurang sedikit lagi bisa lulus. Oshikatta. Tapi tahun depan saya ikut ujian lagi.
 
 

(無題)

 投稿者:Giapponese  投稿日:2001年 1月 9日(火)23時18分59秒
  アケオメ!  

12月5日 タクシー

 投稿者:ゆきメール  投稿日:2000年12月27日(水)02時25分39秒
  タクシー料金が改正されたことは前にも述べましたが、
今日はなんと、メーターがまだ高く改定されていない良心的
なタクシーの存在を認めることができました。

昨日、日本人のカズの誕生日で、日本人が4人ぐらいキラキラ銀座
に集まって誕生会を催したのですが、その帰りにだれかから
「タクシーはコスティ ジャヤじゃないといやや。他のは高いから。」
というふうに言ってるのを聞きました。それで、今日タクシーを
探す時に意図的にコスティ ジャヤを探して乗りましたが、確かにおれが
日本帰る前と同じ値段、つまり2000ルピア始まりの90上がり。
今、大半のタクシーが3000始まり130上がりになったのをかんがえると
随分割安感がある。噂によると「チトラ」も上がってないらしい。今度
確かめてみよう。
 

12月4日 公衆電話

 投稿者:ゆき  投稿日:2000年12月22日(金)19時48分37秒
  今日は今まであんまり利用したことのなかった公衆電話を利用するのを
余儀なくされた。いつもなら電話局からかけるから使う必要がなかったん
だけど、今日は付近の電話局がなぜか全部しまってたから。そのときの出来事。

公衆電話で使えるのは、100ルピア硬貨のみ。現在インドネシアでは100ルピア
硬貨は銀色のでっかいやつ、銀色の小さいやつ、金色のやつの3種類が出回ってますが、
公衆電話で使えるのは銀色のでっかいコインと金色のコインのみ。しかし、お店で
お釣としてうけとるのは普通は銀色の小さいコイン。それ以外はあんまり流通してない。
銀色のおおきいやつと金色のやつはすでに旧硬貨の仲間入りしてるようなもんだ。
結果、公衆電話を利用したいけど、使用できるコインがない、ということになる。
おれもその口で、今日公衆電話を使おうと思ったけど、使用できる硬貨が金色のやつ
一枚しかなかった。一緒に居たインドネシア人も1枚しかもっておらず、用件をすばやく
先方につげることを余儀なくされるかにみえた。
コインを電話機に投入し、ダイアル。しかし、なぜかダイアルできない??
コインがうまく入ってないのか?電話機をガチャン。しかしコイン2枚は戻ってこない。
ちょっと電話機をゆすってみるも、反応無し。ああ、コイン盗られた。もう電話できん。
友達も電話機をたたいたりゆすってみたりするも、まるで反応なし。
今日いろいろ他にも面白くないことがあったおれは、とうとうここでぶちきれてしまった。
電話機にキック!
そうしたら、彼はやっと反応してくれました。おれらから巻き上げたコイン2枚を
返してくれました。加えて、なんと、いままで利用者から不法に搾取してきたとおもわれる
コイン、10数枚を吐き出したのです。なんとも許し難いが、いやはやなんとも有り難い!
証拠物件として彼から押収したこのコインで、われわれは無事、事無きを得ました。
またコインがなくて困ったら彼に頼むことがあるかもしれませんね。
 

12月3日 一応勉強

 投稿者:ゆきメール  投稿日:2000年12月22日(金)03時10分32秒
  そう、来週からテストやからね。一応勉強しないとまずい。
ということで、2日、3日は一応テストの為に色々やった。
とはいうものの、アリフにテスト範囲の課題図書を読んでくれる
ように頼んだり、クリスティンに作文のテスト用の原稿を依頼
したりと、なんか勉強というよりは試験の準備が主だったけど。
でも、なんかあれこれしてる中で、少しは自分の力になることも
あるでしょう。この試験は一応今年最後の試験であり、インドネシア
最後の試験でもあるので、頑張りたいと思う。それに加えて、
「これがおわったらいよいよ帰国が近づいてくる。」という淋しさも
ある。なんかあんまり終わって欲しくないような気が。
 

12月1日 おいおい

 投稿者:ゆきメール  投稿日:2000年12月22日(金)02時52分57秒
  なんと、一週間後からテストがあるということが判明。今日は金曜だが、
来週の木曜からはもうテストになってしまうらしい。日本に帰ってまるで
インドネシア語を使わなかった俺は、今読むのも喋るのもいまいち。果たして、
試験までに勘を取り戻すことができるのか?

「見えないものに対する警戒心が薄い」
これは突然今日思い付いた、インドネシアの社会の一傾向。たぶんあたっている
と思う。具体例をあげると、①屋台のおじちゃんは、洗剤のにおいがまだ残った
お皿にスープを盛ってくれるが、みんななんも言わない。②禁煙区域がきわめて
少なく、バスやミニバスのなかでもみんな平気で煙草を吸っている。③15歳くらい
の子供や女性の喫煙率も高い。などなど。
①は、「洗剤食ったら体に良くない。」という考えがあんまり浸透してないことの
現れ(もしくは知っててもあんまり気にしてないことの現れ)だと思うし、②は
「煙草の副流煙は肺ガンになる可能性を高くする。」という考えが浸透していない
証拠だと思う。③も、②と同じように煙草の危険性があまり知られておらず、女性が
煙草を吸うと子供に何かしらの害になって現れる、ということもしられていない
ことの証拠であろう。つまり、①、②、③共に目に見えない、つまり起こりうる結果
との因果関係が明示的でない場合、あまりその元となる行動に注意を払わないインドネシア的
傾向を表していると考えられる。俺から見たら「目にみえないものの方がよっぽど
恐い。」とおもうのだが。みなさんはどうですか?
 

11月30日 土産

 投稿者:ゆきメール  投稿日:2000年12月22日(金)02時19分1秒
  土産をどうやって渡そうか考えた結果、日本っぽさを演出する為に和紙っぽい
紙に日本の菓子を包んで渡そうと考えがまとまった。しかも、日本で買ってきた
筆ペンを使いたかった俺は、その紙に漢字を書いた。しかしこれがマイナスポイント。
多くの人は「字の練習した紙にお菓子つつんでくれるなよ。」と思ったらしい。
うーん、どうも行書体の雅をインドネシア人は理解できんらしい。(単に俺の字が下手だった
だけかもしれんということは考えんほうが幸せ。)

俺のクラスで副砂屋のカステラを配ったのだが、これが日本人と韓国人に大好評。
あんまり喜んでくれるので、「土産もよろこんでくれる人に食われた方が本望だろう。」
と考え、別のところで配る予定だった船和の芋羊羹もここで放出。クラスの日本人の奥様方は
本当にうれしそうだった。俺も本望。

それに対し、インドネシア人にあげた土産の評判はあんまり芳しくなかった。
上記に書いたように、包み紙がいたって不評だったのに加え、中身(モロゾフのクッキー、
船和の芋羊羹、副砂屋のカステラ)があんまりインドネシア人の感覚にジャストフィットしな
かったらしい。「不味くはないけど、凄く美味しいと言うわけではない。」ということ
らしい。うーん、結構喜んでもらえると思っていたのに残念である。
 

11月29日 プアサ

 投稿者:ゆきメール  投稿日:2000年12月20日(水)03時40分59秒
  帰ってきた次の日から授業に出席。一応欠席届けは出しておいたから
なんも問題はないのだが、髪の色が変わっているのが問題。「遊びに
日本にかえったんやろ。」と先生に突っ込まれるのが懸念されたが、
さぼるわけにもいかないので出席。しかし授業に関しては別に問題無く終了。

いつものように授業を終えてカンサス(文学部の食堂)に行ったのだが、
いつもとなんか雰囲気がちがう。なんか大きい布で入り口が覆ってあって
中が見えなくなっているし、日本に帰る前と比べて人も格段に少ない。
一体何事かと知り合いのインドネシア人を問い詰めたところ、その答えは
「プアサだから。」だとのこと。つまり、イスラム教徒の断食。朝の4時
から夕方の6時まで、イスラム教とは何も飲み食いしてはいけないし、
その間は異性の体に触れたり、汚い言葉を吐いたりするのも厳禁らしい。
このプアサ、おれが帰ってくる数日前から始まり、12月26日まで行われるらしい。
みんな何か元気がなく、木陰でじっとしていて出来るだけ体力を消耗しない
ようにしていた。なんかいつも遊んでた友達もいまいち元気がなく、
いまいちつまらん。プアサしてる人の前で飯くったり何か飲んだりするのも気が引けるし。
プアサ中はキリスト教徒のクリスチンとつるんでようかなあ。
 

11月28日 ジャカルタへ

 投稿者:ゆき  投稿日:2000年12月18日(月)19時59分31秒
  朝、7時頃起きた。シャワーを浴びて、すぐにホテルをチェックアウトした
が、タクシーを拾ったのが7時15分くらい。フライトが8時30分なので、ちょっと
おそいかなと心配になり、タクシーの運ちゃんに「急いでくれ。」と
頼んだのだが、なんとこのおっちゃん、英語があんまり理解できない!でも
「airport」と「toll way」は知ってたので、目的地と急いでることは
なんとか認識してもらい、空港まですっとばしてもらった。 
High way と Toll wayの二つを通り、空港になんとか7時50分に着く。
あと40分!急いで預けてた荷物を引き取り(2日で500円くらい。すごく安い。
シンガポールとは雲泥の差)、タイ航空のチェックインカウンターを探したのだが、
なかなかみつからない。それもそのはず、なんとターミナルを間違っていたのだ。
それに気づき、隣のターミナルまでカートをがらがら引きずりながら走っていそいで
チェックインしたが、このときの受け付けカウンターのお姉さんの表情は険しかった。
なんてったって、20分前だったからね。でも、なんとか乗せてもらえることになり、
急いで出国審査に向かったが、ここで問題だったのが「出国税」。すっかりその
存在を忘れてた。なんとこれが500バーツ(約1900円くらい)。昨日金をほとんど
使ってしまったおれにそんな大金を要求されても、と頭がすっかりバーツになれてしまった
おれは出国税額に腹をたてたが、よく考えるとこれ、成田よりも安いんだよねえ。
ま、とにかくなんとか500バーツ財布からかき集め、無事出国審査を通過できた。
もし、ここで俺の財布に500バーツ入ってなかったら、飛行機には乗れなかったんじゃ
なかろうか?両替してる時間はなかったし。ちなみに、財布に残ったバーツは150バーツほど。
結構危なかった。

タイの土産ものを空港ではなんも購入することなく機内へ。
12時にはジャカルタについた。天気がよかったのでジャカルタを上空から
眺めることができたが、ジャカルタ近海にはいかだのようなものがいくつか浮かんでいる。
おや、と思い、良く目を凝らして見たが、やっぱりいかだにしか見えない。
それが陸地に近づくにつれて多くなっていく。いかだにしては幾らなんでも数が多すぎる。
結局、なにかの養殖場だろういう結論に達した。しかしこれ、みていてあんまり気持ちの
晴れるものではない。なんかごみが海に沢山浮かんでるみたいで。
ジャカルタについたら、なんかほっとした。周りの人の言ってることが理解るのって、
思ってた以上に重要な事のようだ。スカルノハッタ空港に着いたとき、周りの人の
言ってることが分かって、どれだけ安心したことか。入管の係員とインドネシア語で
話したときなんか、なんか嬉しくてにこにこしてたし。とある土地の言葉が分かるのって、
ただその土地の人と円滑にコミュニケーションがとれるのみにとどまらす、その他の
効用も多くあるのかも。たとえば今回のストレス緩和とか。
 

11月27日② タイ散策

 投稿者:ゆきメール  投稿日:2000年12月16日(土)16時29分44秒
  朝、8時に起きてシャワーを浴び、宿をチェックアウトしてまずカオサン通りを
散策する。朝、9時ころから外国人の観光客目当ての出店がちらほら出始め、10時頃
にはシルバーアクセ、手や首用の飾り売り、国際学生証発行業者、T-SHIRT売り
などで通りはいっぱいになる。変わったところでは、仏像のミニチュアなんかも
売ってたりする。さすが仏教王国、タイ。
バンコクとジャカルタの土産物の違いは、日本人の趣味を理解しているかいないかに
あるような気がする。タイのカオサン通りで売っていたアクセサリーは日本でも十分
使えるようなものだったが、ジャカルタで売ってるアクセサリ-には、インドネシア
ではつけてても変じゃないとはおもうが、日本ではあんまりつけたくない、と思う代物が
多い。これはジャカルタにくる観光客とバンコクにくる観光客の数が格段に違うところに
原因がある気がする。バンコクに旅行に行く日本人は多い。当然、彼らの好みにあった
土産物をうれば儲かる。それに対し、ジャカルタに観光に来る日本人はほんの少しである。
当然、出店をおとずれる日本人もほとんどおらず、日本人向けのアクセサリーなんかを
うっても、出店を訪れるインドネシア人の趣味には合わず、あんまり売れない。
タイでは、「日本人とタイ人の感覚って似てるねー」という感想を日本人の若者から聞いたが、
俺はそうではなく、タイを訪れる日本人が多くなった結果、タイの露天の趣味がが日本化
しただけなのだと思う。
屋台はさすがに腹痛になるのが嫌で避けたが、庶民の味を堪能したくて、昼飯はできるだけ
地元の人で賑わっている店を選んで食った。麺に焼きブタっぽいのが乗っかってる、タイ風
ラーメンみたいのをくったが、なかなか。この後、小腹が空いて別の場所で飯をまた食った
が、この時くった魚肉の練り物もなかなかうまかった。タイでは何くってもうまいって
アレンがいってたけど、ほんとそうなのかもしれん。ただし、タイ料理は全般的に甘辛いので、
そういうのがだめな人には合わんかも。
タイの路上ではよく犬猫を見かけたが、みんな死んだようにじーっとしてて動かなかった。
ジャカルタでは結構動物は活発に動くんだけど。少なくても、タイのように仰向けでひっくり
かえってることはない。気候は同じくらいなのに、なにが違うんだろう?都市の放つけだるい
雰囲気はもしかしてバンコクの方がジャカルタより断然上なのだろうか?旅行者にはわからなくて
も、その土地にずっと住んでる動物はそれを感じ取っているのかもしれない。
今日市内を散策すると、ファミマやセブンイレブンに加えて、マクド、ケンタもあった。
さらにはスターバックス、バーガーキング、ハーゲンダッツそしてTSUTAYAまで。
バンコクもシンガポールと一緒で、もはや日本なのだと思った。
夜はラーマ4世通りをちょっと行った所にある、マレーシアホテル付近にある安宿
街で安宿を探してとまった。今日のは1000円ぐらい。安全性を最優先して探した結果、
ちょっと高くなった。あと、明日の朝は8時半のフライトなんで、空港から近いことも考慮
したけどね。じゃなければ昨日のホテルに連泊してた。あそこ、安いわりに結構よかった
んだよね。
今日の夜は「地球の歩きかた」にのってた評判の餃子店に行く。ジャカルタに帰ったら
もう豚肉を食う機会もほとんど無いだろうし。おれの一番好きな肉、豚肉と別れを惜しむ会。
うまかった。結局、焼き餃子、蒸し餃子、スープ、ご飯、あとなんか1品頼んだら食いきれん
かった。焼き餃子を少し残してしまった。無念。
深夜はバンコクで結構治安が悪い場所(東京で言う歌舞伎町)をうろうろする。
ここ、昼間は出店は出てないんだけど、夜になると出店と観光客、地元の若者、客引き
でごったがえす。いろんなものが売ってておどろいた。漢字がプリントされたT-shirt、
アクセサリー、サングラスなんかはまだやさしい方で、レーザーポイントペン、クリスマス
の飾りやおもちゃ、偽ブランド品など、とにかくなんでもあった。でも、観光客をターゲット
にしているだけあってちょっと割高だったけど。それに、ここではおかまが多くて恐かった。
一見、ちょっとけばいけど美人のお姉さんに見えるんだけど、喉仏をみれば一発でおかま
と解る。それが結構沢山いる。タイはおかまが多いと聞いてはいたが、それを実感した。
結局今日は1日歩き回り、寝たのは深夜2時。明日飛行機に乗り遅れないといいんだけど。
 

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